2016年7月29日 星期五

滓、感性;平明、再會 、糟粕,目利き

“你可以教一切,除了敏感和感性。”
"You can teach everything except sensitivity and sensuality."


平明
天剛亮的時候。文選˙江淹˙雜體詩三十首之二十三:「平明登雲峰,杳與廬霍絕。」唐˙王昌齡˙芙蓉樓送辛漸詩:「寒雨連江夜入吳,平明送客楚山孤。」


 留学時代にバイクで旅した地中海沿岸と静岡県中部の海や光といった共通する風土を生かした物語、半自伝的な小説、19歳のときに入信したカトリッ ク教徒として読み込んだ聖書もの。三つの方向から創作を続けた。文学は簡潔な文体にあるという信念を守り、平明な言葉と画家を志したことがある美的感性 で、文章を磨きあげた。
 91~92年には朝日新聞で「悲しみの港」を連載、単行本が伊藤整文学賞を受けた。主著に「試みの岸」「或(あ)る聖書」、「逸民」(川端康成文 学賞)、「ハシッシ・ギャング」(読売文学賞)など。美術論、紀行文もある。05年、日本芸術院会員。大阪芸術大客員教授も務めた。

へいめい 0 【平明】


(名・形動)[文]ナリ
(1)わかりやすくて、はっきりとしている・こと(さま)。
「―な文章」
平明な
 plain; simple; easy.
(2)夜明け。
「―流血空城を浸す/読本・弓張月(前)」
[派生] ――さ(名)


◎ 感性 gǎnxìng
[perceptual]感官知覺。尤指內容或方向傾向美學或感情方面的
難道理智會屈服於單純的感性嗎?
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人們對外界事物的感覺和印象。毛澤東《實踐論》:“這叫做認識的感性階段,就是感覺和印象的階段。”趙樹理《<三里灣>寫作前後》:“中國民間文藝傳統的寫法究竟有那些特點呢?我對這方面也只是憑感性吸收的。”

再會
再見、重相見,為臨別時的客套語。

光悦の名碗 55年ぶり再会 「時雨」「乙御前」 旧如春庵宅に

2008年2月2日 夕刊

光悦の名碗「乙御前」(上)と「時雨」(下)=愛知県一宮市大和町で
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  国焼き茶碗(わん)の最高峰とされる江戸初期の芸術家、本阿弥光悦作の黒茶碗「時雨」(国の重要文化財)と赤茶碗「乙御前(おとごぜ)」が、元の 持ち主である茶人森川如春庵(じょしゅんあん、本名・勘一郎、1887-1980年)の住まい、愛知県一宮市大和町苅安賀の森川家に“里帰り”した。名高 い両碗がそろうのは、およそ55年ぶりという。
 名古屋市博物館で3月1日に始まる特別展「茶人のまなざし 森川如春庵の世界」(中日新聞社など主催)の出品に向け、会場放映ビデオの収録のため“再会”が実現した。
 時雨は豪商の三井家、大阪・平瀬家に伝わり、如春庵が16歳で入手した。3年後に買った乙御前とともに、古美術の目利きとして知られた如春庵の出発点となった茶碗。乙御前は半世紀以上も前に如春庵が手放し、現在は個人の所蔵となっている。
 一方、時雨を含む「森川コレクション」が名古屋市に寄贈され、2年前に市博物館に移管されたのを受け、今回、如春庵ゆかりの名品を集めた特別展が企画された。時雨と乙御前が同時公開されるのは初めて。
  生前の如春庵を知る東京国立博物館名誉館員で茶道研究家の林屋晴三さんは「光悦が最後に到達した時雨の静けさと、乙御前の自由な造形。コンセプト が全く違う2つの光悦茶碗を、10代で自分のものにした審美眼を思う」と感慨深げ。如春庵の二男の妻、森川覚(さだ)子さんは「天国の義父も喜んでいると 思う」と話している。
 【本阿弥光悦(ほんあみ・こうえつ)】 1558-1637年。江戸初期の芸術家で、書をよくし近衛信尹(のぶただ)、松花堂昭乗とともに「寛永の三筆」の1人。作陶にも秀で、白片身替わり茶碗銘「不二山」は国宝。
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 め‐きき【目利き】

  1. 器物・刀剣・書画などの真偽・良否について鑑定すること。また、その能力があることや、その能力を備えた人。人の才能・性格などを見分けることにもいう。「茶器の―をする」

かす滓】


1 (名)
(1)液体の底にたまる沈殿物。液体をこしたあとに残る不純物。
(2)必要な部分を取ったあとに残るもの。くず。
(3)ねうちのないもの。ひどくつまらないもの。
「バーゲン-セールで―をつかまされた」「人間の―」
(4)花合わせで、一点ふだ。かすふだ。
(接頭)
〔近世語〕人を表す語に付いて、あなどりの気持ちやののしりの気持ちを表す。
「―客」「―奴(やつこ)

かす 1糟/粕】


〔「かす(滓)」と同源〕もろみから酒をしぼり取ったあとに残るもの。漬物などに使う。酒かす。
――を食・う
小言を言われる。しかられる。主に、演劇関係で使われる語。

三省堂提供「大辞林 第二版」より凡例はこちら





這種技術 美國至少5-6年前即已應用在Starbucks公司的咖啡滓 上.....

【社会】

茶かすが製鉄燃料に変身 近畿大が3月から製造へ

2007年12月18日 21時30分

 製造した「バイオコークス」を手に記者会見する近畿大理工学部の井田民男講師=18日午後、北海道庁
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 近畿大(大阪府東大阪市)は18日、二酸化炭素(CO2)の排出を抑えるために、茶かすやコーヒーかすを使った新しい製鉄燃料「バイオコークス」を来年3月から本格的に製造すると発表した。
 北海道恵庭市の近畿大資源再生研究所にバイオコークスを量産できる装置を設置。地球温暖化対策として、これまで使われている製鉄燃料「石炭コークス」の代用品を目指す。2010年の実用化の予定。
 バイオコークスは茶かすなど植物性廃棄物を原料とした固形燃料。原料となる植物がCO2を吸収するために、燃やしたときに排出するCO2と「相殺」される。飲料メーカーにとっても、茶かすやコーヒーかすを廃棄する費用がかからなくなるメリットがある。
 近畿大理工学部の井田民男講師らは、植物性廃棄物を粉砕して圧縮したバイオコークスをつくることに成功。
(共同)

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