2019年3月24日 星期日

攻,他山、他山之石,可以攻錯。攻乎異端





269 大哉問「攻乎異端」2018-12-20 林義正老師
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感謝林義正老師來談, 論語為政「攻乎異端」章 子曰:「攻乎異端,斯害也巳!」…








『他山石語』(改訂版)、講談社文芸文庫(1990)ISBN 9784061960855

他山之石,可以攻錯
攻,磨治。錯,磨刀石。全句比喻借助外力,改正自己的缺失。見「它山之石,可以為錯」條。如:「他山之石,可以攻錯。我們應該多聽聽別人的意見。」


1.他山攻錯ㄊㄚ ㄕㄢ ㄍㄨㄥ ㄘㄨㄛˋ
2.他山之攻ㄊㄚ ㄕㄢ ㄓ ㄍㄨㄥ
3.他山之石ㄊㄚ ㄕㄢ ㄓ ㄕˊ



た‐ざん【他山】
1 ほかの山。よその山。 2 ほかの寺。他寺。
他山(たざん)の石(いし)
よその山から出た、つまらない石。転じて、自分の修養の助けとなる他人の誤った言行。「他社の不祥事を―として会計の透明化をはかる」→他山の石以て玉を攻むべし [補説]質の悪い石でも玉を磨くのに役立つ...
他山(たざん)の石(いし)(もっ)て玉(たま)を攻(おさ)むべし
《「詩経」小雅・鶴鳴から》よその山から出た質の悪い石でも、自分の玉を磨くのに役立てることができる。転じて、他人の誤った言行でも、自分の修養の助けとなるということ。→他山の石[補説]


【攻】 部首:攴 部首外筆畫數:3 總筆畫數:7
注音 ㄍㄨㄥ
漢語拼音 gōng
釋義 
[動]
  • 1出擊。《說文解字.攴部》:「攻,擊也。」如:「圍攻」、「猛攻」、「反攻」。《左傳.僖公四年》:「以此攻城,何城不克。」
  • 2治療。《周禮.天官.瘍醫》:「凡療瘍,以五毒攻之。」《墨子.兼愛上》:「必知疾之所自起,焉能攻之。」
  • 3指責。如:「攻訐」、「群起攻之」。《論語.先進》:「非吾徒也,小子鳴鼓而攻之可也。」
  • 4治理、整治。《詩經.小雅.鶴鳴》:「它山之石,可以攻玉。」
  • 5從事、鑽研。如:「他專攻應用數學。」《論語.為政》:「攻乎異端,斯害也已。」
[名]