2008年7月23日 星期三

狂歌

我本楚狂人 狂歌笑孔丘

狂歌
縱情高歌。唐˙白居易˙狂歌詞:「勸君酒杯滿,聽我狂歌詞。」三國演義˙第三十六回:「庶故作狂歌於市,以動使君;幸蒙不棄,即賜重用。」


きょうか きやう― 1 【狂歌】

(1)諧謔(かいぎやく)を主とし滑稽な趣を詠み込んだ卑俗な短歌。万葉集の戯咲歌(ぎしようか)、古今和歌集の誹諧歌(はいかいか)などの系統で、各時代にわたって行われたが、江戸中期、天明年間(1781-1789)頃に大流行をみた。作家としては四方赤良(よものあから)(蜀山人)・宿屋飯盛(やどやのめしもり)などが著名。戯歌。
(2)狂ったように歌うこと。
「我世夢ぞと―乱舞するのである/空知川の岸辺(独歩)」

きょうか-し きやう― 3 【狂歌師】

狂歌を詠むことを業とする人。

きょうか-あわせ きやう―あはせ 4 【狂歌合】

歌合(うたあわせ)にならい、左右に分かれて狂歌を合わせ、優劣を競う遊び


Nanbo Ota (1749-1823), an Edo Period (1603-1867) writer of kyoka (humorous short poems of 31 syllables), wrote in his ripe old age: "Living to the age of 70/ Has always been a rare feat/ All those grains of rice I've consumed in 70 years/ Are countless gifts from heaven and earth."

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