2017年3月20日 星期一

快 ,不快,怏怏,不快不吐,怏怏不平,怏怏不樂






 快

(1)高興;愉快。《說文‧心部》:“快,喜也。”《戰國策‧秦策五》:“文信侯去而不快。”高誘注:“快,樂。”《後漢書‧朱浮傳》:“凡舉事無為親厚者所痛,而為見讎者所快。”《儒林外史》第四十六回:“此聚之後,不知快晤又在何時。”
(2)暢快;舒暢。宋玉《風賦》:“快哉此風。”宋辛棄疾《賀新郎‧賦滕王閣》:“目斷平蕪蒼波晚,快江風,一瞬澄襟暑。”《警世通言‧拗相公飲恨半山堂》:“後世得他變為異類,烹而食之,以快胸中之恨耳。”
(3)稱心;遂意。《玉篇‧心部》:“快,可也。”《廣韻‧夬韻》:“快,稱心也。”《北史‧劉延明傳》:“吾有一女,欲覓一快女婿。”
(4)直爽;爽快。如:心直口快;快人快語。《顏氏家訓‧勉學》:“人見鄰里親戚有佳快者,使子弟慕而學之。”盧文弨 補注:“佳快,言佳人快士,異乎庸流者也。”《舊唐書‧張延賞傳》:“武人性快,若釋舊惡於盃酒之間,終歡可解。”《儒林外史》第三十三回:“先生是海內 英豪,千秋快士。”
(5)鋒利。《齊民要術‧雜說》:“調習器械,務令快利。”明馮夢龍《古今譚概‧談資部‧都憲令》:“鋼刀雖快,不斬無罪之人。”章炳麟《獄中贈鄒容》:“快剪刀除辮。”
(6)放縱。《荀子‧大略》:“賤師而輕傅,則人有快;人有快則法度壞。”楊倞注:“人有肆意。”《戰國策‧趙策二》:“恭於教而不快,和於下而不危。”高誘注:“快,謂縱逸。”
(7)好。張相《詩詞曲語辭匯釋》卷五:“快,猶好也。……凡問語曰好者,答語都曰快。快即好也。”宋蘇軾《東坡志 林》卷一:“聞劉玄德敗,顰蹙,有出涕者;聞曹操敗,即喜,唱‘快!’”元佚名《漁樵記》第三折:“則見那相公滴溜的撥回馬來問道:‘伯伯,王安道哥哥好 麼﹖’我說道:‘快。’”《永樂大典》卷一萬三千九百九十一引《戲文三種‧張協狀元》:“你命快,撞我一道行。”
(8)迅速。如:跑得快;進步快。《正字通‧心部》:“快,俗謂急捷曰快。”《世說新語‧汰侈》:“彭城王有快牛,至 愛惜之。”《晉書‧王湛傳》:“此馬雖快,然力薄不堪苦行。”宋陸游《寄黃龍升老》:“快哉天馬不可羈。”又使加快速度。唐孟郊《羽林行》:“揮鞭快白馬,走出黃河凌。”
(9)會;能。張相《詩詞曲語辭匯釋》卷五:“快,猶會也;能也。”唐白居易《有感三首》之二:“馬肥快行走,妓長能 歌舞。”金董解元《西廂記諸宮調》卷四:“解的文義差,爭知快打詩謎。”元白樸《梧桐雨》第四折:“雖然是快染能描,畫不出香亭畔迴鸞舞,花樓前上馬嬌。”
(10)舊時稱州縣衙門管緝捕的差役。如:捕快;馬快。明歸有光《備倭事田鄄各》:“但見官司紛紛抽點壯丁及原役民快,皆素不教練之民。”清林則徐《甘泉縣捕役楊泳業已投案解審摺》:“敕拏江都縣河快楊成解交思特亨額究辦。”
(11)舊時以幾枚銅錢作賭具,落地後,看有幾個正面,幾個反面,然後分出輸贏,全是正面為“叉”,全是背面為 “快”。又,擲骰子的勝采也叫“快”。元佚名《百花亭》第二折:“拆白道字,買快探。”《水滸全傳》第三十八回:“李逵又拿起頭錢,叫聲‘快!’肐 月钫荅的又博個叉。”
(12)副詞。快要;將要。如:天快亮了;快竣工了。巴金《家》二十五:“現在這學期又快完了。”
(13)用同“筷”。清趙翼《陔餘叢考》卷四十三:“俗呼箸為快子。”清徐鼒《小腆紀年》:“先是有丐者以快擊碗。”


広末の「ブラジャーが…」CM 消費者から「不快」指摘で変更

2008/1/15  
「ブラジャーが透けるほど汗をかいた最後っていつだろう?」――日本コカ・コーラの飲料「からだ巡茶」のテレビCMのなかで女優・広末涼子さ んが述べるセリフが、一部の消費者から「不快」との指摘を受けて、急きょ変更されていた。同社によれば、CMの評判はおおむね良かったらしいのだが、「多 くの方に受け入れられるように改良した」と説明している。

「20~30代女性の心理を代弁しています」

「からだ巡茶」CMの「ブラジャーが透ける」というセリフが変更された
「からだ巡茶」CMの「ブラジャーが透ける」というセリフが変更された
「ブラジャーが透けるほど汗をかいた最後っていつだろう?」という広末涼子さんのナレーションで始まるのは、2007年10月24日から放送されている日本コカ・コーラの飲料「からだ巡茶」のCM『さよならハロー・フープ』篇。広末さんがフラフープをしながら汗を流している様子を撮影した映像が流れ、CMの最後には広末さんの「もっと出したい」というナレーションが入るという内容だ。
日本コカ・コーラの07年10月時点の発表によれば、「からだ巡茶」は、「高麗人参」「霊芝」などの8種類の東洋素材を配合したウーロン茶 ベースの飲料で、現代社会において「いろんなものを溜め込んでしまっている人々」の "体の巡り"を考えたもの、という。CMはそのコンセプトを表現し、CMの発表文では「広末さんがフープに挑戦し、フープを楽しみ気持ちよく汗を流すとい うストーリーのもと、製品価値を訴求していきます」としている。
また、「ブラジャーが透けるほど汗をかいた最後っていつだろう?」というナレーションについては、「どきっとするナレーション」と表現した上で、
「不規則な生活でいろいろなものを溜め込み易く、汗をかいて心身ともにすっきりとリフレッシュする機会が減少しつつある20~30代女性の心理を代弁しています」
とアピールしていた。

「こんなに汗をかいた最後っていつだろう」に差し替え

日本コカ・コーラはこのCMを2008年1月1日以降の放送分から内容を変更。「ブラジャーが透けるほど・・・」のセリフが、「こんなに汗をかいた最後っていつだろう」というセリフに差し替えられた。
同社広報部はJ-CASTニュースに対し、「CM自体の評判は良かった。リフレッシュというコンセプトのなかで間違ったメッセージではなかった」とした上で、
「一部のお客様が、『ブラジャー』とういう具体的な名詞について『不快だ』と指摘されたことを受け、その声を反映させていただき、より多くの方に受け入れられるように改良した」
とCMの内容変更の理由を説明している。その一方で、一部の消費者が「ブラジャー」をなぜ「不快」に感じたのかという問いには、「細かいところまで把握していない」と話している。
ちなみに、ネット上では「ブラジャーは透けない」「透けるという意味がわからない」「汗臭い嫌なイメージ」といった指摘がなされていた。
「からだ巡茶」のCMをめぐっては、「広末涼子、浄化計画。」というキャッチコピーについて東京都から「デトックス商品や医薬品などを暗示し、消費者に誤解を与える」と06年6月に指摘され、コピーを「気分浄々」に変更していた。


不吐不快
 注音一式 ㄅㄨˋ ㄊㄨˇ ㄅㄨˋ ㄎㄨㄞˋ
 漢語拼音 b  t  b  ku i  注音二式 b  t  b  ku i
心中的事不吐露發洩會感到不暢快。如:「這件事放在我心裡很久了,不吐不快。」



 不快
 注音一式 ㄅㄨˋ ㄎㄨㄞˋ
 漢語拼音 b  ku i  注音二式 b  ku i
 相似詞   相反詞  高興﹑歡喜﹑愉快
不高興。史記˙卷七十七˙魏公子傳:「公子行數里,心不快。」三國演義˙第六十三回:「玄德見龐統去了,心中甚覺不快怏怏而行。」
不舒服。後漢書˙卷八十二˙方術傳下˙華佗傳:「體有不快,起作一禽之戲,怡而汗出,因以著粉,身體輕便而欲食。」西遊記˙第九回:「昨五日之前,夢見個和尚,手執利刃,要索僧鞋,便覺身子不快。」
緩慢。如:「車行不快。」
鈍﹑不銳利。如:「這把刀不快。」
不好。元˙馬致遠˙陳摶高臥˙第四折:「喚陳摶有甚勾當,命不快遭逢著這火醉婆娘。」

ふかい ―くわい 0 【不快】

(名・形動)[文]ナリ
(1)快くないこと。不愉快なこと。また、そのさま。
「―を覚える」「―感」「―な思いをする」
(2)病気。やまい。
「御―の由は承りましたが…」
(3)仲たがい。不会。
「山上には堂衆学生―の事いできて/平家 2」
[派生] ――さ(名)

ふかい 不快

unpleasantness; (a) discomfort; 《不きげん》displeasure.
~な unpleasant; uncomfortable.
~な思いをする feel uncomfortable [displeased].
不快指数 a discomfort index (略 DI).


 1. 怏怏
 注音一式 |ㄤˋ |ㄤˋ
 漢語拼音 y n  y n  注音二式 y ng y ng
不滿意、不快樂的樣子。史記˙卷五十七˙絳侯周勃世家:「條侯免冠謝罪。上起,條侯因趨出。景帝以目送之,曰:『此怏佒者非少主臣也!』」三國演義˙第二十六回:「操知來意,乃懸迴避牌於門。關公怏怏而回。」亦作「鞅鞅」。






海天

天闊得好無聊
憑空潛入海聊天
一翻臉就把湛藍煮沸
爭吵的聲音濺起
花朵盪漾
怏怏不平的情敘

(許達然----1994.12;2004年改)

 2. 怏怏不平
 注音一式 |ㄤˋ |ㄤˋ ㄅㄨˋ ㄆ|ㄥˊ
 漢語拼音 y n  y n  b  p n  注音二式 y ng y ng b  p ng
因不滿而心不平。隋書˙卷六十七˙虞世基傳:「貧無產業,每傭書養親,怏怏不平。」

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